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立版古 たてばんことは 江戸時代 えどじだいにはやった、 歌舞伎 かぶきの 場面 ばめんや 浮世絵 うきよえなどを 机上 きじょうサイズの 小 ちいさな 立体 りったいにして 楽 たのしむ、ジオラマ 的 てきなおもちゃ 絵 えです。 作者「小林一茶」の生涯を簡単にご紹介! (小林一茶の肖像 出典:Wikipedia) 小林一茶( 1763-1827年)は 江戸を代表する俳人の一人です。 季語 この句に含まれている季語は 「 名月」で、季節は 「秋」を表します。 名月を取ってくれろと泣く子かな(小林一茶) — iTo itoudoor 一茶がこの句に込めた情景や心情とはどのようなものだったのでしょうか? 本記事では 『名月を取ってくれろと泣く子かな』の季語や意味・表現技法・作者など徹底解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。 ネットで買ってお店で受け取り! 【店舗受取なら送料無料】 受取可能店舗 泉大津店 岸和田店 上野芝店 二色の浜店 なんば店 和歌山インター店 武庫川店 芦屋店 三宮店 神戸ハーバー店 垂水店.

  • 』 43 『かねが人生のすべてではないが有れば便利 無いと不便です 便利のほうがいいなあ』 44 『がまんをするんだよ がまんをするんだよ くやしいだろうがね そこをがまんをするんだよ そうすれば人のかなしみやくるしみがよくわかってくるから』 45 『かんがえてばかりいると 日がくれちゃうよ』 46 『かんのんさまがみている ほとけさまがみている みんなみているちゃんとみている』 47 『かんのんさまは どうしてこんなにしずかなの かなしみにたえた人だから どうしてこんなにやさしいの ひとの世のくるしみに一番泣いた方だから』 48 『ぐちをこぼしたっていいがな 弱音を吐いたっていいがな 人間だもの たまには涙をみせたっていいがな 生きているんだもの』 49 『ぐちをこぼしてゆくんだね なみだをながしてゆくんだね だれにも気がねはいらぬから えんりょしなくていいんですよ ぐちをこぼしてゆくがいい なみだをながしてゆくがいい』 50 『けれどけれどで 何もしない ひとつひとつ かたづけていくんだよ』 51 『この自我、この我執をどう運転してゆくか それが人生ではないかと私は思っております そして、その一生の運転手は自分です』 52 『これでいいということはないが これが今の私の精一杯の姿です』 53 『しあわせはいつも じぶんのこころがきめる』 54 『しんじつだけが魂をうつ』 55 『セトモノとセトモノとぶつかりっこすると すぐこわれちゃう どっちかがやわらかければだいじょうぶ やわらかいこころを持ちましょう』 56 『そのうち そのうち べんかいしながら日がくれる』 57 『そのときの出逢いが 人生を根底から変えることがある よき出逢いを』 58 『そのままでいいがな』 59 『その根っこは見えない その見えないところに 大事な点がある』 60 『その人の前に出ると 絶対にうそが言えない そういう人を持つといい』 61 『だれうらむことはない 身から出たさびだなあ』 62 『だれにだってあるんだよ ひとにはいえないくるしみが だれにだってあるんだよ ひとにはいえないかなしみが ただだまっているだけなんだよ いえば ぐちになるから』 63 『つまづいたっていいじゃないか にんげんだもの』 64 『できない約束はしないことだな』 65 『どうかもうなんにも言わないでくださいどうか黙っていてくださいわたしのことをこころから考えてくれるならば 』 66 『どうころんでもおれのかお』 67 『どうでもいいものは どうでもいいんだよ いちばん大事なことに 一番大事ないのちをかけてゆくことだ』 68 『どっちかがやわらかければだいじょうぶ』 69 『とにかく具体的に動いてごらん 具体的に動けば 具体的な答が出るから』 70 『どのような道を歩くとも いのちいっぱいに 生きればいいぞ』 71 『トマトにねぇ いくら肥料をやったってさ メロンにはならねんだなあ』 72 『ともかくも 生かされてきて 命あり』 73 『ともかく具体的に動いてごらん 具体的に動けば具体的な答えが出るから 』 74 『どんなぐちでも気持ちよく聞いてくれる 人その人はあなたにとって大事な観音さまだ』 75 『なみだであらわれるたびに まなこがふかくなり うれいがふかくなる』 76 『なやみは つきねんだなあ 生きているんだもの』 77 『なるべくなら うそのないほう がいい』 78 『なんでもいいからさ 本気でやってごらん 本気でやれば たのしいから 本気でやれば つかれないから つかれても つかれが さわやかだから』 79 『なんでもいいんだともかく一生懸命やってみることだ いのちがけでやってみることだそうすれば 人間の不完全さがよくわかる 自分の至らなさが骨身に沁みてよくわかる 頭でなくてからだ全体でよくわかる』 80 『なんにも欲しがらぬときが 一番強い』 81 『にんげん 一番いやなことは じぶんがじぶんにうそをいうときだ』 82 『ひとにはいえないかなしみが ただだまっているだけなんだよ いえば ぐちになるから』 83 『ビリがいるから1位がいる』 84 『ふってもてっても日日是好日 泣いてもわらってもきょうが一番いい日 わたしの一生の中の大事な一日だから 』 85 『ボロは初めに見せておけ そうすればいつでも天下泰平だ』 86 『ほんとうのことがいちばんいい』 87 『みかんにはみかんの味があり りんごにはりんごの美しさがある しあわせはいつもじぶんのこころがきめる』 88 『むりをしないで なまけない わたしは弱い人間だから』 89 『めしを喰って静かに息をついていたら いつの間にか日が暮れて 気がついた時は墓場の中』 90 『やり直しのきかない人生 待った無しの命』 91 『やれなかった やらなかった どっちかな』 92 『やわらかいこころを持ちましょう』 93 『よかった あなたにめぐり逢えたから つまづいてもいいころんでもいい これから先 どんなことがあってもいい あなたにめぐり逢えたから ひとりでもいい こころから そういって くれる人が あれば』 94 『よくまわっているほどコマはしずかなんだな』 95 『ラクしてカッコよければしあわせか 逆に骨を折ることは不幸か』 96 『わかってたまるか 人に踏まれてばかりいる 雑草のくるしみが』 97 『わたしは、人間のほんとうの幸せとは「充実感のある生き方」だと思っています』 98 『わたしは一生迷える凡夫のままでいい うそかけひきのない自分自身のいのちを 完全燃焼してゆけばそれでいい』 99 『わたしは無駄にこの世に 生れてきたのではない また人間として生れてきたからには 無駄にこの世を過ごしたくはない』 100 『わるいことは身から出たさび』 101 『一人でもいい、心からそう言ってくれる人があれば 』 102 『一生燃焼 一生感動 一生不悟』 103 『一生勉強 一生青春』 104 『因も変り縁も変る なにもかもみんな変ってゆくんだね 人間関係も変ってゆく 世の中無常だから』 105 『雨の日には 雨の中を 風の日には 風の中を』 106 『渦巻いて 濁らない 滝つぼの水』 107 『何をやっても思うようにならない時 上にのびられない時に 根は育つんだから』 108 『花を支える枝 枝を支える幹 幹を支える根 根は見えねんだなあ』 109 『外灯というのは 人のために つけるんだよな わたしはどれだけ 外灯を つけられるだろうか』 110 『感ずるべきものに感ずる 人間であって欲しい』 111 『感情の 高ぶるままに 叱りしが あの子も こころきず つきたらむ』 112 『感動いっぱい、感激いっぱいのいのちを生きたい』 113 『慣れるな なれるな どんなことにも慣れるな 慣れると感動がなくなるから』 114 『気が小さくて臆病で 人のこと気になって 三日もねむれぬこともある おだてられればいい気になるし わるくちいわれりゃ腹立つわたし 物欲色欲名誉欲 人間はねぇ欲望のかたまりだな 人間のわたし』 115 『強がりなんかいうことないよ やせがまんなどすることないよ だれにえんりょがいるもんか 声をかぎりに泣くがいい ただひたすらに泣けばいい』 116 『琴の糸 張りすぎてもダメ たるんでもダメ ちょうどいいあんばいのときに ちょうどいいあんばいの音が出る』 117 『枯れたすすきがまだ美しいのは いのちいっぱい一生けんめいに生きてきたからだ』 118 『幸せは いつも 自分の心が決める』 119 『考えてばかりいると、日が暮れちゃうよ 』 120 『昨日までの自分を否定し 今日の自分に生きる 今日新たに生まれ変わる』 121 『使うときは狭い部屋も 掃除するときは広くなる』 122 『使ったところが 強くなる 頭でもからだでも その反対 使わぬところは』 123 『子供に一首 どのような道をどのように歩くとも いのちいっぱいにいきてればいいぞ』 124 『私がこの世に生れてきたのは、私でなければできない仕事が何かひとつこの世にあるからなのだ 』 125 『私の、このヘタな文字、つたない文章も、見てくれる人のおかげで書かせていただけるんです 「おかげさんで」でないものは、この世に一つもありません みんな「おかげさんで」で成り立っているんです 』 126 『自信はなくて うぬぼればかり はずかしいはずかしい』 127 『自分が自分に ならないでだれが 自分になる』 128 『自分が自分にいやになるとき 金がほしいのにほしくないようなふりをするとき』 129 『自分が自分にならないで だれが自分になる?』 130 『自分が自分になりきるということは、いま、ここの、自分のいのちを完全燃焼して生きることです』 131 『自分のいのちは いつでもどこでも いまここにしかない』 132 『自分のうしろ姿は自分じゃ見えねんだなあ』 133 『自分の心のどん底が 納得しているかどうか そこが大事 にんげんはねぇ』 134 『七転八倒 つまづいたり ころんだりするほうが 自然なんだな 人間だもの 負ける人のおかげで 勝てるんだよな』 135 『弱きもの人間 欲ふかきものにんげん 偽り多きものにんげん そして人間のわたし』 136 『受身が身につけば達人 まけることの尊さがわかるから』 137 『柔道の基本は受け身 受け身とはころぶ練習 まける練習 人の前にぶざまに恥をさらす稽古 受け身が身につけば達人』 138 『柔道の基本は受身 受身とは投げ飛ばされる練習 人の前で叩きつけられる練習 人の前でころぶ練習 人の前で負ける練習です 』 139 『所詮にんげんのやること おれのやること』 140 『小さい時から負ける練習をさせておけば、成人してから負けに強い人間になれます 失敗してもヘコたれないたくましい人間になれるはずです 』 141 『心からそう言ってくれる人があれば』 142 『親切と言う名のおせっかい そっとしておくおもいやり』 143 『身からでたサビだなあ 身に覚えがあるよ』 144 『身から出たさびとおもえば こころしずまる 身から出たさびとおもえど 腹がたつどっちもわたし』 145 『身近な人の死に逢うたびに 私は人間の命のはかなさにガクゼンとします この世に人間として生きている尊さを 骨身にしみて感じるとき 私には仕事への闘志が湧いてきます』 146 『人から点数をつけられるために この世に生まれてきたのではないんだよ にんげんがさき 点数があと』 147 『人の為と書いて偽りと読むんだよなー』 148 『人間にとって一番大事なものはなにか?そこを原点として考えてゆけば』 149 『人間はねぇ 自分よりも人のほうがよくなると おもしろくねんだなぁ 人間のわたし』 150 『人間追いつめられて はじめて本音を吐く その時どんな本音を吐くか それが大事』 151 『人生において 最も大切な時 それはいつでも いまです』 152 『人生において、もっとも大切なとき、それはいつでも「いま」です』 153 『人生の的 ふたつあったらまようよ なひとつならまようことがない 人生の的はひとつがいい』 154 『人里はなれた 谷間の白百合の花は 誰にも見てもらえないのですが 少しのかけ引きもなく 精一杯の美しさで咲いています』 155 『水にぬれなければ およげませんよ』 156 『澄んだ眼の 底にある深い憂いのわかる 人間になろう 重い悲しみの見える 眼を持とう』 157 『正直者は ばかをみる だからといってうそばかりも通らない 世の中単純じゃねんだよなあ』 158 『善悪、大小、かねの有る無し、社会的な地位の上下などという、人間の作った相対的な価値観を一切やめてみることです 』 159 『他人のものさし 自分のものさし それぞれ寸法がちがうんだな』 160 『体験してはじめて身につくんだなぁ』 161 『待ってもむだな ことがある 待ってもだめな こともある 待ってむなしき ことばかり それでもわたしは じっと待つ』 162 『暖かい春の陽ざしを ポカポカと背中に受けて 平らな道をのんびりと歩いてゆく そんな調子のいい時ばかりはないんだな』 163 『男が仕事をするときは 常に捨て身でなければだめである 捨て身とは何も欲しがらぬことである 勝ち負けを捨てることである』 164 『長い人生にはなあ どんなに避けようとしても どうしても通らなければならぬ道-てものがあるんだな そんなときは その道を黙って歩くことだな 愚痴や弱音を吐かないでな 黙って歩くんだよ ただ黙って-涙なんか見せちゃダメだぜ!!.

  • 「うわあぁああああ~~ん どおおおおしよおおお 不安だよォォオオ~ ねえええ~~~ッ 失敗したらどおおおしよお~~ このレースがぶっつぶれたらどおおおしよおお~~」。 今年の春は、Spring is in the air.

  • 1文字の『た』から始まる言葉 ひらがな 表記 た 【田】 2文字の『た』から始まる言葉 ひらがな 表記 たい 【たい】 たい 【他意】 たい 【隊】 たい 【鯛】 たう 【多雨】 たか 【多寡】 たか 【高】 たか 【鷹】 たが 【箍】 たき 【多岐】 たき 【滝】 たぎ 【多義】 たく 【卓】 たく 【炊く】 たく 【焚く】 たく 【薫く】 たく 【鐸】 たけ 【丈】 たけ 【他家】 たけ 【岳】 たけ 【竹】 たげ 【たげ】 たこ 【凧】 たこ 【章魚】 たこ 【胼胝】 たこ 【蛸】 たご 【担桶】 たし 【たし】 たし 【他紙】 たし 【他誌】 たし 【多士】 たし 【多子】 たし 【足し】 たじ 【他事】 たじ 【多事】 たす 【足す】 たた 【多多】 ただ 【ただ】 ただ 【只】 ただ 【唯】 ただ 【徒】 たち 【太刀】 たち 【立ち】 たつ 【建つ】 たつ 【断つ】 たつ 【発つ】 たつ 【祝つ】 たつ 【立つ】 たつ 【絶つ】 たつ 【裁つ】 たつ 【起つ】 たつ 【辰】 たて 【たて】 たて 【楯】 たて 【殺陣】 たて 【盾】 たて 【立】 たて 【立て】 たて 【縦】 たで 【蓼】 たな 【棚】 たに 【渓】 たに 【谷】 たね 【種】 たは 【他派】 たば 【束】 たび 【度】 たび 【旅】 たび 【足袋】 たぼ 【髱】 たま 【弾】 たま 【玉】 たま 【球】 たま 【霊】 たま 【魂】 たみ 【民】 ため 【為】 たら 【たら】 たら 【鱈】 たり 【たり】 たる 【樽】 たる 【足る】 たれ 【たれ】 たれ 【垂れ】 たれ 【誰】 たん 【淡】 たん 【痰】 3文字の『た』から始まる言葉 ひらがな 表記 たいい 【体位】 たいい 【大尉】 たいい 【大意】 たいい 【退位】 たいか 【台下】 たいか 【大家】 たいか 【大廈】 たいか 【大火】 たいか 【大過】 たいか 【対価】 たいか 【滞貨】 たいか 【耐火】 たいか 【臺下】 たいか 【退化】 たいが 【台臺】 たいが 【台駕】 たいが 【大我】 たいが 【大河】 たいき 【大器】 たいき 【大気】 たいき 【待機】 たいき 【怠棄】 たいぎ 【体技】 たいぎ 【大儀】 たいぎ 【大疑】 たいぎ 【大義】 たいく 【体躯】 たいぐ 【大愚】 たいこ 【大呼】 たいこ 【太古】 たいこ 【太鼓】 たいご 【大悟】 たいご 【対語】 たいご 【隊伍】 たいさ 【大佐】 たいさ 【大差】 たいざ 【対坐】 たいざ 【対座】 たいざ 【退座】 たいし 【大使】 たいし 【大志】 たいし 【大旨】 たいし 【太子】 たいじ 【対峙】 たいじ 【胎児】 たいじ 【退治】 たいそ 【太祖】 たいだ 【怠惰】 たいち 【大智】 たいち 【大知】 たいち 【対地】 たいち 【対置】 たいと 【泰斗】 たいど 【態度】 たいは 【大破】 たいひ 【堆肥】 たいひ 【待避】 たいひ 【貸費】 たいひ 【退避】 たいび 【大尾】 たいび 【黛眉】 たいふ 【大夫】 たいぶ 【大部】 たいぶ 【退部】 たいほ 【退歩】 たいほ 【逮捕】 たいま 【大麻】 たいや 【逮夜】 たいよ 【貸与】 たいら 【平】 たいら 【平ら】 たいり 【大利】 たいろ 【退路】 たいわ 【対話】 たうえ 【田植】 たうえ 【田植え】 たうち 【田打】 たうち 【田打ち】 たえず 【絶えず】 たえて 【絶えて】 たえま 【絶え間】 たえる 【堪える】 たえる 【絶える】 たえる 【耐える】 たおす 【倒す】 たおる 【手折る】 たかい 【他界】 たかい 【高い】 たかが 【たかが】 たかく 【多角】 たかさ 【高さ】 たかせ 【高瀬】 たかて 【高手】 たかな 【高菜】 たかね 【高値】 たかね 【高嶺】 たかね 【高根】 たかね 【高音】 たかは 【鷹派】 たかみ 【高み】 たかめ 【高め】 たかめ 【高目】 たから 【宝】 たかり 【集り】 たかる 【集る】 たかん 【多感】 たがい 【互い】 たがう 【違う】 たがく 【多額】 たがね 【鏨】 たがね 【鑽】 たがる 【たがる】 たきぎ 【薪】 たきび 【たき火】 たきび 【焚火】 たぎご 【多義語】 たぎる 【滾る】 たぎる 【激る】 たくし 【卓子】 たくじ 【託児】 たくす 【托す】 たくす 【託す】 たくち 【宅地】 たくび 【掉尾】 たくま 【琢磨】 たくみ 【匠】 たくみ 【巧み】 たくむ 【工む】 たくむ 【巧む】 たくる 【たくる】 たぐい 【たぐい】 たぐい 【類】 たぐう 【類う】 たぐる 【たぐる】 たぐる 【手繰る】 たけす 【竹簀】 たけつ 【多血】 たける 【哮る】 たける 【猛る】 たける 【長ける】 たける 【闌ける】 たけん 【他見】 たげい 【多芸】 たげん 【他言】 たげん 【多元】 たげん 【多言】 たこう 【多幸】 たこく 【他国】 たこん 【多恨】 たごし 【手輿】 たさい 【多彩】 たさい 【多才】 たさく 【多作】 たさつ 【他殺】 たさん 【多産】 たざい 【多罪】 たしか 【慥か】 たしか 【確か】 たしき 【多識】 たしつ 【多湿】 たしゃ 【他社】 たしゃ 【他者】 たしゃ 【多謝】 たしゅ 【多種】 たしょ 【他所】 たしん 【他心】 たじつ 【他日】 たすう 【多数】 たすき 【襷】 たすけ 【助け】 たせん 【他薦】 たせん 【多選】 たぜい 【多勢】 たたき 【三和土】 たたき 【叩き】 たたき 【敲き】 たたく 【叩く】 たたく 【敲く】 たたみ 【畳】 たたむ 【畳む】 たたら 【踏鞴】 たたり 【祟り】 たたる 【祟る】 たたん 【多端】 ただい 【他大】 ただい 【多大】 ただし 【ただし】 ただし 【但し】 ただす 【匡す】 ただす 【正す】 ただす 【糺す】 ただす 【質す】 ただに 【ただに】 ただれ 【爛れ】 たちい 【立ち居】 たちい 【立居】 たちい 【起居】 たちき 【立ち木】 たちき 【立木】 たちげ 【立ち毛】 たちば 【立場】 たちみ 【立ち見】 たちみ 【立見】 たっけ 【たっけ】 たっし 【達し】 たった 【たった】 たって 【たって】 たって 【強って】 たつい 【達意】 たつせ 【立つ瀬】 たつみ 【巽】 たつみ 【辰巳】 たづな 【手綱】 たてぐ 【建具】 たてし 【殺陣師】 たてね 【建値】 たてば 【建て場】 たてば 【建場】 たてば 【立て場】 たてや 【建屋】 たてる 【建てる】 たてる 【点てる】 たてる 【立てる】 たてる 【閉てる】 たでる 【たでる】 たとい 【たとえ】 たとい 【仮令】 たとい 【縦令】 たとえ 【喩】 たとえ 【譬】 たどう 【他動】 たどく 【多読】 たどる 【辿る】 たどん 【炭団】 たなこ 【店子】 たなだ 【棚田】 たなん 【多難】 たにく 【多肉】 たにし 【田螺】 たにん 【他人】 たぬき 【狸】 たねび 【種火】 たねん 【他年】 たねん 【他念】 たねん 【多年】 たのう 【多能】 たのみ 【頼み】 たのむ 【恃む】 たのむ 【頼む】 たはた 【田畑】 たはた 【田畠】 たはつ 【多発】 たばい 【多売】 たばね 【束ね】 たびじ 【旅路】 たびね 【旅寝】 たぶさ 【髻】 たぶん 【他聞】 たぶん 【多分】 たべで 【食べで】 たべる 【食べる】 たべん 【多弁】 たほう 【他方】 たほう 【多方】 たぼう 【多忙】 たぼう 【多望】 たまえ 【給え】 たまご 【卵】 たまご 【玉子】 たまな 【玉菜】 たまに 【偶に】 たまや 【廟】 たまや 【霊屋】 たまり 【溜り】 たまる 【堪る】 たまる 【溜る】 たまる 【貯まる】 たむけ 【手向】 たむけ 【手向け】 たむし 【田虫】 たむろ 【屯】 ためし 【ためし】 ためし 【例】 ためし 【試し】 ためし 【験し】 ためす 【試す】 ためす 【験す】 ために 【ために】 ために 【為に】 ためる 【溜める】 ためる 【矯める】 ためる 【貯める】 ためん 【他面】 ためん 【多面】 たもう 【給う】 たもう 【賜う】 たもつ 【保つ】 たもと 【袂】 たもん 【他門】 たやす 【絶やす】 たゆう 【太夫】 たゆむ 【弛む2】 たゆむ 【弛む】 たよう 【他用】 たよう 【多様】 たよう 【多用】 たよく 【多慾】 たよく 【多欲】 たより 【便り】 たより 【音り】 たより 【頼り】 たよる 【頼る】 たらい 【盥】 たらこ 【鱈子】 たらす 【垂す】 たらす 【垂らす】 たらす 【誑す】 たらず 【足らず】 たりき 【他力】 たりつ 【他律】 たりほ 【足り穂】 たりる 【足りる】 たるき 【垂る木】 たるき 【垂木】 たるき 【椽】 たるみ 【弛み】 たれめ 【垂れ目】 たれめ 【垂目】 たれる 【垂れる】 たろう 【太郎】 たわけ 【戯け】 たわし 【束子】 たわみ 【撓み】 たわむ 【撓む】 たわら 【俵】 たわわ 【撓】 たんい 【単位】 たんか 【丹花】 たんか 【丹花の唇】 たんか 【丹霞】 たんか 【単価】 たんか 【啖呵】 たんか 【担架】 たんか 【炭化】 たんか 【短歌】 たんか 【譚歌】 たんき 【単機】 たんき 【単記】 たんき 【単騎】 たんき 【短期】 たんき 【短気】 たんく 【短躯】 たんこ 【淡湖】 たんご 【単語】 たんご 【端午】 たんさ 【探査】 たんざ 【端坐】 たんざ 【端座】 たんし 【短詩】 たんし 【短資】 たんし 【端子】 たんし 【譚詩】 たんじ 【嘆辞】 たんす 【箪笥】 たんそ 【炭素】 たんだ 【単打】 たんだ 【短打】 たんち 【探知】 たんと 【たんと】 たんに 【単に】 たんぱ 【短波】 たんび 【嘆美】 たんび 【歎美】 たんび 【耽美】 たんぶ 【反歩】 たんぶ 【段歩】 たんぼ 【旦暮】 たんぼ 【田んぼ】 たんぼ 【田圃】 たんぽ 【たんぽ】 たんぽ 【担保】 たんみ 【淡味】 たんや 【鍛冶】 たんり 【単利】 4文字の『た』から始まる言葉 ひらがな 表記 たいあつ 【耐圧】 たいあん 【台安】 たいあん 【大安】 たいあん 【対案】 たいいき 【帯域】 たいいく 【体育】 たいいん 【大隠】 たいいん 【太陰】 たいいん 【退院】 たいいん 【退隠】 たいいん 【隊員】 たいえい 【退嬰】 たいえき 【体液】 たいえき 【退役】 たいえつ 【大悦】 たいおう 【対応】 たいおう 【滞欧】 たいおん 【体温】 たいかい 【台階】 たいかい 【大会】 たいかい 【大海】 たいかい 【怠懈】 たいかい 【怠解】 たいかい 【退会】 たいかく 【体格】 たいかく 【台閣】 たいかん 【体感】 たいかん 【台翰】 たいかん 【大官】 たいかん 【大患】 たいかん 【大旱】 たいかん 【大観】 たいかん 【大鑑】 たいかん 【耐寒】 たいかん 【退官】 たいがい 【体外】 たいがい 【大概】 たいがい 【対外】 たいがく 【退学】 たいがん 【台顔】 たいがん 【大願】 たいがん 【対岸】 たいがん 【対顔】 たいきょ 【大挙】 たいきょ 【太虚】 たいきょ 【退去】 たいきん 【大金】 たいきん 【退勤】 たいぎご 【対義語】 たいぎょ 【大魚】 たいくう 【体腔】 たいくう 【対空】 たいくう 【滞空】 たいくつ 【退屈】 たいぐう 【対偶】 たいぐう 【待遇】 たいぐん 【大群】 たいぐん 【大軍】 たいけい 【体刑】 たいけい 【体型】 たいけい 【体形】 たいけい 【体系】 たいけい 【大兄】 たいけい 【大慶】 たいけい 【大系】 たいけい 【大計】 たいけい 【隊形】 たいけつ 【対決】 たいけん 【体験】 たいけん 【大圏】 たいけん 【大権】 たいけん 【大賢】 たいけん 【帯剣】 たいけん 【怠倦】 たいげん 【体現】 たいげん 【体言】 たいげん 【大言】 たいこう 【大公】 たいこう 【大功】 たいこう 【大綱】 たいこう 【大行】 たいこう 【太閤】 たいこう 【対向】 たいこう 【対抗】 たいこう 【対校】 たいこう 【怠皇】 たいこう 【怠荒】 たいこう 【怠遑】 たいこう 【退校】 たいこう 【退行】 たいこく 【大国】 たいこつ 【怠忽】 たいごう 【大剛】 たいごう 【怠傲】 たいごう 【怠敖】 たいごく 【大獄】 たいさい 【大才】 たいさい 【大祭】 たいさく 【大作】 たいさく 【対策】 たいさつ 【大冊】 たいさん 【耐酸】 たいさん 【退散】 たいざい 【大罪】 たいざい 【滞在】 たいざん 【大山】 たいざん 【泰山】 たいした 【大した】 たいしつ 【体質】 たいしつ 【対質】 たいしつ 【耐湿】 たいしつ 【退室】 たいして 【大して】 たいしゃ 【代謝】 たいしゃ 【代赭】 たいしゃ 【大社】 たいしゃ 【大赦】 たいしゃ 【対者】 たいしゃ 【退社】 たいしゅ 【大酒】 たいしゅ 【太守】 たいしょ 【台書】 たいしょ 【大所】 たいしょ 【大暑】 たいしょ 【大書】 たいしょ 【太初】 たいしょ 【対処】 たいしょ 【対蹠】 たいしょ 【耐暑】 たいしょ 【退所】 たいしん 【大身】 たいしん 【大震】 たいしん 【対審】 たいしん 【耐震】 たいじゅ 【大儒】 たいじゅ 【大樹】 たいじる 【退治る】 たいじん 【大人】 たいじん 【対人】 たいじん 【対陣】 たいじん 【滞陣】 たいじん 【退陣】 たいすい 【耐水】 たいすう 【大数】 たいすう 【対数】 たいする 【体する】 たいする 【対する】 たいする 【帯する】 たいせい 【体制】 たいせい 【体勢】 たいせい 【体性】 たいせい 【大勢】 たいせい 【大声】 たいせい 【大成】 たいせい 【大政】 たいせい 【大聖】 たいせい 【対生】 たいせい 【態勢】 たいせい 【泰西】 たいせい 【耐性】 たいせい 【胎生】 たいせい 【退勢】 たいせい 【頽勢】 たいせき 【体積】 たいせき 【堆石】 たいせき 【堆積】 たいせき 【滞積】 たいせき 【退席】 たいせつ 【大切】 たいせつ 【大節】 たいせつ 【大雪】 たいせん 【大戦】 たいせん 【対戦】 たいぜん 【大全】 たいぜん 【泰然】 たいそう 【体操】 たいそう 【大喪】 たいそう 【大宗】 たいそう 【大層】 たいそう 【大葬】 たいそう 【太宗】 たいそく 【体側】 たいそく 【大息】 たいそく 【怠息】 たいぞう 【退蔵】 たいだん 【対談】 たいだん 【退団】 たいちゃ 【鯛茶】 たいちょ 【大著】 たいてい 【大帝】 たいてい 【大抵】 たいてい 【退廷】 たいてき 【大敵】 たいてき 【対敵】 たいてん 【大典】 たいてん 【退転】 たいでん 【帯電】 たいとう 【台頭】 たいとう 【大盗】 たいとう 【対当】 たいとう 【対等】 たいとう 【帯刀】 たいとう 【擡頭】 たいとう 【泰東】 たいとう 【頽唐】 たいとう 【駘蕩】 たいとく 【体得】 たいどう 【帯同】 たいどう 【胎動】 たいどく 【胎毒】 たいない 【体内】 たいない 【対内】 たいない 【胎内】 たいにち 【対日】 たいにち 【滞日】 たいにん 【体認】 たいにん 【大任】 たいにん 【退任】 たいねつ 【耐熱】 たいのう 【怠納】 たいのう 【滞納】 たいはい 【台背】 たいはい 【大敗】 たいはい 【大旆】 たいはい 【大杯】 たいはい 【大盃】 たいはい 【帯佩】 たいはい 【退廃】 たいはい 【退廢】 たいはい 【頽廃】 たいはく 【体魄】 たいはく 【大白】 たいはく 【太白】 たいはん 【大半】 たいはん 【大藩】 たいばつ 【体罰】 たいばん 【胎盤】 たいふう 【台風】 たいふう 【大風】 たいふう 【颱風】 たいぶつ 【対物】 たいへい 【大兵】 たいへい 【太平】 たいへい 【泰平】 たいへん 【大変】 たいへん 【対辺】 たいべつ 【大別】 たいべん 【胎便】 たいほう 【大法】 たいほう 【大砲】 たいほう 【怠放】 たいほん 【大本】 たいぼう 【体貌】 たいぼう 【大望】 たいぼう 【待望】 たいぼう 【耐乏】 たいぼく 【台墨】 たいぼく 【大木】 たいまい 【大枚】 たいまい 【玳瑁】 たいまつ 【松明】 たいまん 【怠慢】 たいみそ 【鯛味噌】 たいみつ 【台密】 たいめい 【台命】 たいめい 【大命】 たいめい 【待命】 たいめん 【体面】 たいめん 【対面】 たいもう 【体毛】 たいやき 【たい焼き】 たいやき 【鯛焼き】 たいやく 【大厄】 たいやく 【大役】 たいやく 【大約】 たいやく 【対訳】 たいゆう 【大勇】 たいよう 【体様】 たいよう 【体用】 たいよう 【大洋】 たいよう 【大要】 たいよう 【太陽】 たいよう 【態様】 たいよく 【大慾】 たいよく 【大欲】 たいらか 【平らか】 たいらぐ 【平らぐ】 たいらん 【台覧】 たいらん 【大乱】 たいりく 【大陸】 たいりつ 【対立】 たいりん 【台臨】 たいりん 【大輪】 たいれい 【台嶺】 たいれい 【台隷】 たいれい 【大礼】 たいれい 【臺隸】 たいれい 【頽齢】 たいれつ 【隊列】 たいれん 【対聯】 たいろう 【大牢】 たいろう 【大老】 たえいる 【絶え入る】 たえざる 【絶えざる】 たえだえ 【絶え絶え】 たえない 【堪えない】 たえなる 【妙なる】 たおやか 【たおやか】 たおやか 【嫋やか】 たおやめ 【手弱女】 たおれる 【仆れる】 たおれる 【倒れる】 たおれる 【斃れる】 たかあし 【高足】 たかうで 【高腕】 たかがい 【鷹飼】 たかがり 【鷹狩】 たかくか 【多角化】 たかくさ 【高草】 たかげた 【高下駄】 たかごし 【高腰】 たかさご 【高砂】 たかしお 【高潮】 たかすえ 【鷹居】 たかぞら 【高空】 たかだい 【高台】 たかだか 【高高】 たかつき 【高坏】 たかとび 【高跳】 たかとび 【高跳び】 たかとび 【高飛】 たかとび 【高飛び】 たかどの 【高殿】 たかどま 【高土間】 たかなみ 【高波】 たかなる 【高鳴る】 たかひく 【高低】 たかひざ 【高膝】 たかふだ 【高札】 たかぶる 【昂る】 たかぶる 【高ぶる】 たかまゆ 【高眉】 たかまる 【高まる】 たかめる 【高める】 たからか 【高らか】 たがいに 【互いに】 たがえる 【違える】 たがねる 【綰ねる】 たがやす 【耕す】 たきがわ 【滝川】 たきぐち 【たき口】 たきぐち 【滝口】 たきぐち 【焚口】 たきこむ 【炊き込む】 たきこむ 【炊込む】 たきたて 【炊き立て】 たきたて 【炊立て】 たきだし 【炊き出し】 たきだし 【炊出し】 たきつけ 【焚付】 たきつぼ 【滝壺】 たきもの 【焚き物】 たきもの 【焚物】 たきもの 【薫き物】 たきもの 【薫物】 たきょう 【他郷】 たきょく 【多極】 たくあん 【沢庵】 たくいつ 【択一】 たくえつ 【卓越】 たくがん 【卓眼】 たくきょ 【謫居】 たくけい 【磔刑】 たくさい 【卓才】 たくさん 【沢山】 たくしき 【卓識】 たくしょ 【謫所】 たくしん 【宅診】 たくする 【托する】 たくする 【託する】 たくする 【謫する】 たくせつ 【卓説】 たくせん 【託宣】 たくせん 【謫仙】 たくぜつ 【卓絶】 たくぜん 【卓然】 たくそう 【卓送】 たくそう 【宅送】 たくそう 【託送】 たくはい 【宅配】 たくはつ 【托鉢】 たくばつ 【卓抜】 たくほん 【拓本】 たくぼく 【啄木】 たくまぬ 【巧まぬ】 たくらみ 【企み】 たくらむ 【企む】 たくりつ 【卓立】 たくれる 【たくれる】 たくろん 【卓論】 たくわえ 【蓄え】 たくわえ 【貯え】 たぐえる 【類える】 たけうま 【竹馬】 たけえん 【竹縁】 たけがり 【たけ狩り】 たけがり 【茸狩】 たけなわ 【酣】 たけなわ 【闌】 たけのこ 【竹の子】 たけのこ 【笋】 たけのこ 【筍】 たけべら 【竹べら】 たけべら 【竹箆】 たけみつ 【竹みつ】 たけみつ 【竹光】 たけやぶ 【竹やぶ】 たけやぶ 【竹藪】 たけやま 【たけ山】 たけやま 【茸山】 たけやり 【竹やり】 たけやり 【竹槍】 たこあし 【たこ足】 たこあし 【蛸足】 たこつぼ 【蛸壺】 たこのき 【蛸の木】 たこべや 【たこ部屋】 たこべや 【蛸部屋】 たこやき 【たこ焼き】 たこやき 【蛸焼】 たごさく 【田吾作】 たしざん 【足し算】 たしなみ 【嗜み】 たしなむ 【嗜む】 たしまえ 【足し前】 たしゅう 【他宗】 たしゅつ 【他出】 たしゅみ 【多趣味】 たしょう 【他生】 たしょう 【他称】 たしょう 【多少】 たしょう 【多照】 たしょう 【多生】 たしょう 【多祥】 たじたじ 【たじたじ】 たじゅう 【多重】 たじょう 【多情】 たじろぐ 【たじろぐ】 たすかる 【助かる】 たすける 【丞ける】 たすける 【助ける】 たずねる 【尋ねる】 たずねる 【訊ねる】 たずねる 【訪ねる】 たそがれ 【黄昏】 たたえる 【湛える】 たたえる 【称える】 たたえる 【讃える】 たたかい 【戦い】 たたかい 【闘い】 たたかう 【戦う】 たたかう 【闘う】 たたかう 【鬨う】 たたずむ 【佇む】 ただいま 【ただ今】 ただいま 【只今】 ただいま 【唯今】 ただごと 【ただ事】 ただごと 【唯事】 たださえ 【たださえ】 ただしい 【正しい】 ただしい 【端しい】 ただしい 【貞しい】 ただしは 【ただしは】 ただしは 【但しは】 ただちに 【直ちに】 ただなか 【ただ中】 ただなか 【直中】 ただのり 【ただ乗り】 ただのり 【只乗り】 ただびと 【ただ人】 ただびと 【只人】 ただびと 【徒人】 ただびと 【直人】 ただもの 【只者】 ただもの 【徒者】 ただよう 【漂う】 ただれる 【爛れる】 たちあい 【立ち会い】 たちあい 【立ち合い】 たちあい 【立会い】 たちあい 【立合い】 たちあう 【立ち会う】 たちあう 【立ち合う】 たちあう 【立会う】 たちあう 【立合う】 たちいた 【裁ち板】 たちいち 【立ち位置】 たちいち 【立位置】 たちいる 【立ち入る】 たちいる 【立入る】 たちうお 【太刀魚】 たちうち 【太刀打】 たちうち 【太刀打ち】 たちうち 【立ち撃ち】 たちうち 【立射ち】 たちうち 【立撃ち】 たちうり 【立ち売り】 たちうり 【立売り】 たちかぜ 【太刀風】 たちかた 【立ち方】 たちかた 【立方】 たちがれ 【立ち枯れ】 たちがれ 【立枯れ】 たちきる 【断ち切る】 たちぎえ 【立ち消え】 たちぎえ 【立消え】 たちぎき 【立ち聞き】 たちぎき 【立聞き】 たちぎれ 【裁ち切れ】 たちぎれ 【裁布】 たちくず 【裁ちくず】 たちくず 【裁屑】 たちぐい 【立ち食い】 たちぐい 【立食い】 たちさき 【太刀先】 たちさる 【立ち去る】 たちさる 【立去る】 たちじる 【たち汁】 たちすじ 【太刀筋】 たちせき 【立ち席】 たちせき 【立席】 たちそう 【立ち添う】 たちそう 【立添う】 たちとり 【太刀取】 たちとり 【太刀取り】 たちぬい 【裁ち縫い】 たちのく 【立ち退く】 たちのく 【立退く】 たちのみ 【立ち飲み】 たちのみ 【立飲み】 たちばな 【橘】 たちばん 【立ち番】 たちばん 【立番】 たちまち 【たちまち】 たちまち 【忽ち】 たちもち 【太刀持】 たちもち 【太刀持ち】 たちもの 【断ち物】 たちもの 【裁ち物】 たちやく 【立ち役】 たちやく 【立役】 たちゆく 【立ち行く】 たちゆく 【立行く】 たちよみ 【立ち読み】 たちよみ 【立読み】 たちよる 【立ち寄る】 たちよる 【立寄る】 たちわざ 【立ち技】 たちわざ 【立技】 たちわる 【断ち割る】 たちんぼ 【立ちん坊】 たっかん 【達観】 たっけん 【卓見】 たっけん 【達見】 たっしき 【達識】 たっしゃ 【達者】 たっする 【達する】 たっせい 【達成】 たっつけ 【裁着け】 たっとい 【貴い】 たっとぶ 【尊ぶ】 たっとぶ 【貴ぶ】 たっぴつ 【達筆】 たっぷり 【たっぷり】 たつがん 【達眼】 たつじん 【達人】 たつぶん 【達文】 たつべん 【達弁】 たつまき 【竜巻】 たづくり 【田作り】 たてあな 【竪穴】 たてあな 【縦穴】 たてあみ 【建て網】 たてあみ 【建網】 たてあみ 【立て網】 たてあみ 【立網】 たていた 【立て板】 たていた 【立板】 たていと 【経糸】 たてうり 【建て売り】 たてうり 【建売り】 たてがき 【縦書き】 たてがみ 【鬣】 たてきる 【立て切る】 たてきる 【閉て切る】 たてぐみ 【縦組】 たてぐみ 【縦組み】 たてこう 【立て坑】 たてこう 【立坑】 たてこう 【竪坑】 たてこう 【縦坑】 たてこむ 【建て込む】 たてこむ 【立て込む】 たてごと 【たて琴】 たてごと 【竪琴】 たてじく 【縦軸】 たてじま 【縦縞】 たてつく 【たて突く】 たてつく 【楯突く】 たてつけ 【建て付け】 たてつけ 【立て付け】 たてつぼ 【建坪】 たてつぼ 【立坪】 たてなが 【縦長】 たてなみ 【縦波】 たてぬき 【経緯】 たてひき 【立て引き】 たてひき 【立引き】 たてひき 【達引き】 たてひざ 【立て膝】 たてひざ 【立膝】 たてふだ 【立て札】 たてふだ 【立札】 たてまえ 【建前】 たてまえ 【点前】 たてまえ 【立前】 たてまし 【建て増し】 たてまし 【建増し】 たてみつ 【縦褌】 たてもの 【建物】 たてゆれ 【縦揺れ】 たてわり 【縦割】 たてわり 【縦割り】 たとえば 【例えば】 たとえる 【例える】 たとえる 【喩える】 たとえる 【譬える】 たなあげ 【棚上げ】 たなうけ 【たな請け】 たなうけ 【店請】 たなぐも 【たな雲】 たなぐも 【棚雲】 たなちん 【店賃】 たなばた 【七夕】 たなばた 【棚機】 たなびく 【棚引く】 たなぼた 【棚ぼた】 たなもの 【店者】 たにあい 【谷あい】 たにあい 【谷間】 たにあし 【谷足】 たにおり 【谷折り】 たにかぜ 【谷風】 たにがわ 【谷川】 たにまち 【谷町】 たぬきも 【狸藻】 たねいた 【種板】 たねいも 【種芋】 たねうし 【種牛】 たねうま 【種馬】 たねがみ 【種紙】 たねぎれ 【種切れ】 たねつけ 【種付】 たねつけ 【種付け】 たねとり 【種取】 たねとり 【種取り】 たねほん 【種本】 たねまき 【種まき】 たねまき 【種蒔】 たねもの 【種物】 たねもみ 【種もみ】 たねもみ 【種籾】 たのしい 【楽しい】 たのしむ 【楽しむ】 たのもし 【頼母子】 たばかる 【謀る】 たばさむ 【手挟む】 たばねる 【束ねる】 たびさき 【旅先】 たびしょ 【旅所】 たびそう 【旅僧】 たびたび 【度度】 たびだち 【旅立ち】 たびだつ 【旅立つ】 たびどり 【旅鳥】 たびにん 【旅人】 たびもの 【旅物】 たびょう 【多病】 たべかす 【食べかす】 たべかす 【食べ滓】 たべごろ 【食べ頃】 たべだち 【食べ立ち】 たべもの 【食べ物】 たまあし 【玉石】 たまあし 【球脚】 たまあし 【球足】 たまいと 【玉糸】 たまがき 【玉垣】 たまぎわ 【球際】 たまぐし 【玉串】 たまげる 【魂消る】 たまさか 【たまさか】 たまさか 【偶さか】 たまざん 【玉算】 たまざん 【珠算】 たましろ 【霊代】 たますじ 【球筋】 たまたま 【たまたま】 たまたま 【偶】 たまだれ 【玉垂】 たまだれ 【玉垂れ】 たまちる 【玉散る】 たまつき 【玉突】 たまつき 【玉突き】 たまねぎ 【玉葱】 たまのり 【玉乗】 たまのり 【玉乗り】 たまのり 【球乗】 たまぶさ 【玉房】 たまぶさ 【玉総】 たまへん 【玉偏】 たままゆ 【玉繭】 たまむし 【玉虫】 たまもの 【賜】 たまもの 【賜物】 たまゆら 【玉響】 たまよけ 【弾よけ】 たまよけ 【弾除け】 たまりば 【たまり場】 たまりば 【溜り場】 たまわる 【給る】 たまわる 【賜る】 たまわる 【賜わる】 たみくさ 【民草】 たむける 【手向ける】 ためいき 【ため息】 ためいき 【溜息】 ためいけ 【ため池】 ためいけ 【溜池】 ためがき 【ため書き】 ためがき 【為書】 ためぐち 【ため口】 ためこむ 【ため込む】 ためこむ 【溜込む】 ためぬり 【ため塗り】 ためぬり 【溜塗】 ためらう 【躊躇う】 ためらう 【逡う】 たもあみ 【たも網】 たやすい 【容易い】 たゆたう 【たゆたう】 たらしい 【たらしい】 たらたら 【たらたら】 たらふく 【たらふく】 たりぐち 【垂り口】 たりとも 【たりとも】 たりない 【足りない】 たりゅう 【他流】 たりょう 【多量】 たるがき 【樽柿】 たるこう 【樽香】 たるざけ 【たる酒】 たるざけ 【樽酒】 たるだい 【たる代】 たるだい 【樽代】 たるぬき 【たる抜き】 たるぬき 【樽抜】 たれがし 【たれがし】 たれがし 【誰某】 たれがみ 【垂れ髪】 たれがみ 【垂髪】 たれぎぬ 【垂れ絹】 たれぎぬ 【垂絹】 たれこむ 【たれ込む】 たれこむ 【垂れ込む】 たれまく 【垂れ幕】 たれみみ 【垂れ耳】 たわける 【戯ける】 たわごと 【戯言】 たわめる 【撓める】 たんいつ 【単一】 たんおん 【単音】 たんかい 【坦懐】 たんかん 【単簡】 たんかん 【淡甘】 たんかん 【短観】 たんがら 【炭殻】 たんがん 【単眼】 たんがん 【単願】 たんがん 【嘆願】 たんがん 【歎願】 たんぐつ 【短靴】 たんけい 【短径】 たんけい 【短檠】 たんけい 【端渓】 たんけん 【探検】 たんけん 【探険】 たんけん 【短剣】 たんけん 【短見】 たんげい 【端倪】 たんげつ 【淡月】 たんげつ 【潭月】 たんげつ 【端月】 たんげん 【単元】 たんげん 【端厳】 たんこう 【単行】 たんこう 【探鉱】 たんこう 【淡紅】 たんこう 【炭坑】 たんこう 【炭鉱】 たんこう 【鍛工】 たんこぶ 【たんこぶ】 たんさい 【淡彩】 たんさい 【短才】 たんさく 【単作】 たんさく 【探索】 たんさん 【単産】 たんさん 【炭酸】 たんざく 【短冊】 たんざく 【短尺】 たんしき 【単式】 たんしゃ 【単舎】 たんしゃ 【単車】 たんしょ 【短所】 たんしょ 【端緒】 たんしん 【丹心】 たんしん 【単親】 たんしん 【単身】 たんしん 【短信】 たんしん 【短針】 たんしん 【誕辰】 たんじつ 【短日】 たんじる 【嘆じる】 たんじん 【炭塵】 たんすい 【淡水】 たんすい 【炭水】 たんすう 【単数】 たんずる 【嘆ずる】 たんずる 【歎ずる】 たんせい 【丹精】 たんせい 【丹誠】 たんせい 【丹青】 たんせい 【単声】 たんせい 【単性】 たんせい 【嘆声】 たんせい 【歎声】 たんせい 【端正】 たんせき 【旦夕】 たんせき 【痰咳】 たんせき 【胆石】 たんせん 【単線】 たんぜい 【担税】 たんぜん 【丹前】 たんぜん 【端然】 たんそう 【担層】 たんそう 【担送】 たんそう 【炭層】 たんそく 【嘆息】 たんそく 【探測】 たんそく 【歎息】 たんそく 【短足】 たんぞう 【鍛造】 たんたい 【単体】 たんたん 【坦坦】 たんたん 【淡淡】 たんたん 【眈眈】 たんだい 【探題】 たんだい 【短大】 たんちゃ 【磚茶】 たんつぼ 【痰壺】 たんてい 【探偵】 たんてい 【短艇】 たんてい 【端艇】 たんてき 【端的】 たんてつ 【鍛鉄】 たんでき 【耽溺】 たんでん 【丹田】 たんでん 【炭田】 たんとう 【反当】 たんとう 【担当】 たんとう 【短刀】 たんとう 【短頭】 たんどう 【丹銅】 たんどく 【丹毒】 たんどく 【単独】 たんどく 【耽読】 たんなる 【単なる】 たんにん 【担任】 たんねん 【丹念】 たんのう 【堪能】 たんのう 【胆嚢】 たんはい 【炭肺】 たんばい 【探梅】 たんばん 【胆礬】 たんぱく 【淡泊】 たんぱく 【淡白】 たんぱく 【蛋白】 たんぱつ 【単発】 たんぱつ 【短髪】 たんぴん 【単品】 たんぶん 【単文】 たんぶん 【短文】 たんぷく 【単複】 たんべん 【単弁】 たんぺい 【短兵】 たんぺき 【丹碧】 たんぺん 【短篇】 たんぺん 【短編】 たんぼう 【探訪】 たんぽぽ 【蒲公英】 たんまつ 【端末】 たんまり 【たんまり】 たんめい 【短命】 たんもの 【反物】 たんゆう 【胆勇】 たんよう 【単葉】 たんらく 【短絡】 たんらん 【貪婪】 たんりょ 【短慮】 たんれい 【淡麗】 たんれい 【端麗】 たんれん 【鍛練】 たんれん 【鍛錬】 5文字の『た』から始まる言葉 ひらがな 表記 たあいない 【たあいない】 たあいない 【他愛無い】 たいあたり 【体当たり】 たいあたり 【体当り】 たいいほう 【対位法】 たいがため 【体固め】 たいきけん 【大気圏】 たいきゃく 【退却】 たいきゅう 【耐久】 たいきょう 【滞京】 たいきょう 【胎教】 たいきょう 【退京】 たいきょく 【大局】 たいきょく 【大曲】 たいきょく 【太極】 たいきょく 【対局】 たいきょく 【対極】 たいぎゃく 【大逆】 たいぎょう 【大業】 たいぎょう 【怠業】 たいこばし 【太鼓橋】 たいこばら 【太鼓腹】 たいこばん 【太鼓判】 たいこもち 【太鼓持ち】 たいしかん 【大使館】 たいしぼう 【体脂肪】 たいしゃく 【貸借】 たいしゅう 【体臭】 たいしゅう 【台収】 たいしゅう 【台收】 たいしゅう 【大衆】 たいしゅつ 【帯出】 たいしゅつ 【退出】 たいしゅん 【待春】 たいしょう 【大勝】 たいしょう 【大将】 たいしょう 【大捷】 たいしょう 【大笑】 たいしょう 【大詔】 たいしょう 【大賞】 たいしょう 【対照】 たいしょう 【対称】 たいしょう 【対象】 たいしょう 【隊商】 たいしょく 【大食】 たいしょく 【耐食】 たいしょく 【褪色】 たいしょく 【退職】 たいしょく 【退色】 たいじゅう 【体重】 たいじょう 【怠状】 たいじょう 【退場】 たいちょう 【体調】 たいちょう 【体長】 たいちょう 【退庁】 たいちょう 【退潮】 たいちょう 【隊長】 たいひょう 【体表】 たいびょう 【大廟】 たいびょう 【大病】 たいようろ 【太陽炉】 たいらがい 【平貝】 たいらげる 【平らげる】 たいりゃく 【大略】 たいりゅう 【対流】 たいりゅう 【滞留】 たいりょう 【大梁】 たいりょう 【大漁】 たいりょう 【大猟】 たいりょう 【大量】 たいりょく 【体力】 たえがたい 【堪え難い】 たえがたい 【耐え難い】 たえしのぶ 【堪え忍ぶ】 たえしのぶ 【耐え忍ぶ】 たえはてる 【絶え果てる】 たかあがり 【高上がり】 たかあしだ 【高足駄】 たかいびき 【高いびき】 たかいびき 【高鼾】 たかくけい 【多角形】 たかぐもり 【高曇】 たかぐもり 【高曇り】 たかしまだ 【高島田】 たかじょう 【鷹匠】 たかせぶね 【高瀬舟】 たかだすき 【高だすき】 たかだすき 【高襷】 たかてこて 【高手小手】 たかのぞみ 【高望み】 たかのつめ 【鷹の爪】 たかばなし 【高話】 たかびしゃ 【高飛車】 たかまきえ 【高蒔絵】 たかまくら 【高まくら】 たかまくら 【高枕】 たかみくら 【高御座】 たかようじ 【高楊子】 たかようじ 【高楊枝】 たからくじ 【宝くじ】 たからくじ 【宝籤】 たからぶね 【宝船】 たからもの 【宝物】 たかわらい 【高笑い】 たがいせん 【互い先】 たがいせん 【互先】 たきあがる 【炊き上がる】 たきあがる 【炊上がる】 たきあわせ 【炊き合わせ】 たきあわせ 【炊合せ】 たきおとし 【たき落し】 たきおとし 【たき落とし】 たきおとし 【焚落し】 たきしめる 【焚染める】 たきつける 【焚付ける】 たきのぼり 【滝登り】 たくきゅう 【卓球】 たくしこむ 【たくし込む】 たくしゅつ 【卓出】 たくしょく 【拓殖】 たくじしょ 【託児所】 たくじょう 【卓上】 たくましい 【逞しい】 たくまない 【巧まない】 たくわえる 【蓄える】 たくわえる 【貯える】 たぐいない 【類無い】 たぐいまれ 【類まれ】 たぐいまれ 【類希】 たぐさづき 【田草月】 たぐりこむ 【手繰り込む】 たけくらべ 【丈比べ】 たけとんぼ 【竹とんぼ】 たけとんぼ 【竹蜻蛉】 たけのはる 【竹の春】 たけやらい 【竹矢来】 たけりたつ 【哮り立つ】 たけりたつ 【猛り立つ】 たこうしき 【多項式】 たこくせき 【多国籍】 たこぼうず 【たこ坊主】 たこぼうず 【蛸坊主】 たしかめる 【確かめる】 たしなめる 【窘める】 たすきがけ 【たすき掛け】 たすきがけ 【襷掛け】 たすけぶね 【助け船】 たずさえる 【携える】 たずさわる 【携る】 たずさわる 【携わる】 たずねびと 【尋ね人】 たずねもの 【尋ね物】 たずねもの 【尋ね者】 たそがれる 【黄昏る】 たそくるい 【多足類】 たたえごと 【たたえ言】 たたえごと 【称え辞】 たたきうり 【たたき売り】 たたきうり 【叩売り】 たたきこむ 【たたき込む】 たたきこむ 【叩込む】 たたきだい 【たたき台】 たたきだい 【叩台】 たたきだす 【たたき出す】 たたきだす 【叩出す】 たたずまい 【佇まい】 たたなづく 【畳なづく】 たたなわる 【畳なわる】 たたみがえ 【畳替】 たたみがえ 【畳替え】 たたみこむ 【畳み込む】 ただしがき 【但し書き】 ただしがき 【但書き】 ただでさえ 【ただでさえ】 ただならぬ 【ただならぬ】 ただよわす 【漂わす】 たちあおい 【立葵】 たちあがり 【立ち上がり】 たちあがり 【立上がり】 たちあがり 【裁ち上がり】 たちあがる 【立ち上がる】 たちあがる 【立上がる】 たちあがる 【起ち上がる】 たちあげる 【立ち上げる】 たちあげる 【立上げる】 たちあるき 【立ち歩き】 たちいたる 【立ち至る】 たちいたる 【立到る】 たちいたる 【立至る】 たちおよぎ 【立ち泳ぎ】 たちおよぎ 【立泳ぎ】 たちかえり 【立ち返り】 たちかえる 【立ち返る】 たちかえる 【立返る】 たちくらみ 【立ちくらみ】 たちくらみ 【立眩み】 たちげいこ 【立ち稽古】 たちげいこ 【立稽古】 たちこめる 【立ち込める】 たちこめる 【立籠める】 たちさばき 【太刀さばき】 たちさばき 【太刀捌】 たちさわぐ 【立ち騒ぐ】 たちさわぐ 【立騒ぐ】 たちすがた 【立ち姿】 たちすがた 【立姿】 たちすくむ 【立ちすくむ】 たちすくむ 【立竦む】 たちつくす 【立ち尽くす】 たちつくす 【立尽す】 たちどまる 【立ち止まる】 たちどまる 【立止る】 たちなおる 【立ち直る】 たちなおる 【立直る】 たちながし 【立ち流し】 たちながし 【立流し】 たちならぶ 【立ち並ぶ】 たちならぶ 【立並ぶ】 たちのぼる 【立ち上る】 たちのぼる 【立上る】 たちばさみ 【裁ちばさみ】 たちばさみ 【裁ち鋏】 たちばなし 【立ち話】 たちばなし 【立話】 たちまさる 【立ち勝る】 たちまさる 【立勝る】 たちまじる 【立ち混じる】 たちまじる 【立交じる】 たちまよう 【立ち迷う】 たちまよう 【立迷う】 たちまわり 【立ち回り】 たちまわり 【立回り】 たちまわる 【立ち回る】 たちまわる 【立回る】 たちむかう 【立ち向かう】 たちむかう 【立向う】 たちもどる 【立ち戻る】 たちもどる 【立戻る】 たちわたる 【立ち渡る】 たちわたる 【立渡る】 たったあげ 【竜田揚】 たったあげ 【竜田揚げ】 たったいま 【たった今】 たっちゅう 【塔頭】 たつがしら 【竜頭】 たつのつき 【辰の月】 たておやま 【立女形】 たてかえる 【建て替える】 たてかえる 【建替える】 たてかえる 【立て替える】 たてかえる 【立替える】 たてかける 【立て掛ける】 たてこめる 【立て込める】 たてこもる 【立て篭もる】 たてこもる 【立て篭る】 たてじとみ 【立てじとみ】 たてじとみ 【立蔀】 たてつづけ 【立て続け】 たてとおす 【立て通す】 たてなおす 【建て直す】 たてなおす 【建直す】 たてなおす 【立て直す】 たてまつる 【奉る】 たてむすび 【縦結び】 たとうかい 【多島海】 たとうがみ 【たとう紙】 たとうがみ 【畳紙】 たどりつく 【たどり着く】 たどりつく 【辿着く】 たどりよみ 【たどり読み】 たどりよみ 【辿読み】 たなおろし 【店卸】 たなおろし 【棚卸】 たなおろし 【棚卸し】 たなごおり 【棚氷】 たなごころ 【掌】 たなざらえ 【棚ざらえ】 たなざらえ 【棚浚え】 たなざらし 【店晒し】 たなざらし 【棚晒し】 たにわかば 【谷若葉】 たにわたり 【谷渡り】 たにんずう 【多人数】 たぬきがお 【狸顔】 たぬきじる 【たぬき汁】 たぬきじる 【狸汁】 たぬきそば 【狸蕎麦】 たねあかし 【種明かし】 たねあかし 【種明し】 たねあぶら 【種油】 たねおろし 【種下ろし】 たねがわり 【種変り】 たねがわり 【種変わり】 たねちがい 【種違い】 たのみこむ 【頼み込む】 たのもしい 【頼もしい】 たばねがみ 【束ね髪】 たびかせぎ 【旅稼ぎ】 たびがらす 【旅がらす】 たびがらす 【旅烏】 たびごころ 【旅心】 たびごろも 【旅衣】 たびじたく 【旅仕度】 たびじたく 【旅支度】 たびすがた 【旅姿】 たびずまい 【旅住い】 たびずまい 【旅住まい】 たびにっき 【旅日記】 たびのそら 【旅の空】 たびはだし 【足袋跣】 たびまくら 【旅まくら】 たびまくら 【旅枕】 たびまわり 【旅回り】 たぶらかす 【誑かす】 たへんけい 【多辺形】 たべあるき 【食べ歩き】 たべあわせ 【食べ合せ】 たべあわせ 【食べ合わせ】 たべざかり 【食べ盛り】 たべよごす 【食べ汚す】 たほうとう 【多宝塔】 たほうめん 【多方面】 たまおくり 【霊送り】 たまおくり 【魂送り】 たまかぎる 【玉かぎる】 たまきわる 【魂極る】 たまごがた 【卵形】 たましずめ 【鎮魂】 たまじゃり 【玉砂利】 たますだれ 【玉すだれ】 たますだれ 【玉簾】 たまつばき 【玉椿】 たまづくり 【玉造】 たまづくり 【玉造り】 たまてばこ 【玉手箱】 たまひろい 【球拾い】 たまぼうき 【玉ぼうき】 たまぼうき 【玉箒】 たままつり 【霊祭】 たままつり 【霊祭り】 たままつり 【魂祭】 たまむかえ 【霊迎え】 たまむかえ 【魂迎え】 たまらない 【堪らない】 ためしぎり 【試し切り】 ためしざん 【試し算】 たもうさく 【多毛作】 たもくてき 【多目的】 たゆうもと 【太夫元】 たゆみない 【弛みない】 たよりない 【頼りない】 たらしこむ 【たらし込む】 たらしこむ 【誑し込む】 たらばがに 【鱈場蟹】 たるりょう 【たる料】 たるりょう 【樽料】 たれこめる 【垂れ込める】 たれこめる 【垂籠める】 たれこめる 【垂込める】 たれさがる 【垂れ下がる】 たれさがる 【垂下がる】 たれながし 【垂れ流し】 たれながし 【垂流し】 たろうづき 【太郎月】 たわけもの 【たわけ者】 たわけもの 【戯け者】 たわむれる 【戯れる】 たわらごし 【俵腰】 たんあたり 【反当たり】 たんあたり 【反当り】 たんきゅう 【単級】 たんきゅう 【探求】 たんきゅう 【探究】 たんきょり 【短距離】 たんしゅう 【反収】 たんしゅう 【段収】 たんしゅく 【短縮】 たんしゅん 【探春】 たんしょう 【単檣】 たんしょう 【嘆称】 たんしょう 【嘆賞】 たんしょう 【探勝】 たんしょう 【短小】 たんしょう 【短章】 たんしょく 【単色】 たんじかん 【短時間】 たんじじつ 【短時日】 たんじゅう 【短銃】 たんじゅう 【胆汁】 たんじゅん 【単純】 たんじょう 【誕生】 たんすいろ 【短水路】 たんちょう 【丹頂】 たんちょう 【単調】 たんちょう 【探鳥】 たんちょう 【短調】 たんねんど 【単年度】 たんびるい 【短尾類】 たんぴょう 【短評】 たんぴれい 【単比例】 たんほんい 【単本位】 たんぼいん 【短母音】 たんぽやり 【たんぽ槍】 たんりゃく 【胆略】 たんりょく 【淡緑】 たんりょく 【胆力】 6文字以上の『た』から始まる言葉 ひらがな 表記 たいしゃくたいしょうひょう 【貸借対照表】 たいりくかんだんどうだん 【大陸間弾道弾】 たつとりあとをにごさず 【立つ鳥跡を濁さず】 たいいんたいようれき 【太陰太陽暦】 たいしょうりょうほう 【対症療法】 たんとうちょくにゅう 【単刀直入】 たいしゅううんどう 【大衆運動】 たいしゅうぶんがく 【大衆文学】 たいじょうほうしん 【帯状疱疹】 たいりくせいきこう 【大陸性気候】 たかはりぢょうちん 【高張提灯】 たんしょうのうまつ 【淡粧濃抹】 たんだいしんしょう 【胆大心小】 たいがいじゅせい 【体外受精】 たいがしょうせつ 【大河小説】 たいこうたいごう 【太皇太后】 たいこうてんのう 【大行天皇】 たいしつかいぜん 【体質改善】 たいせいほうかん 【大政奉還】 たいぜんじじゃく 【泰然自若】 たいようねんすう 【耐用年数】 たうちしょうがつ 【田打ち正月】 たけをわったよう 【竹を割ったよう】 たんいせいしょく 【単為生殖】 たんりょくしょく 【淡緑色】 たーこいずぶるー 【ターコイズブルー】 たいかんおんど 【体感温度】 たいきょくけん 【太極拳】 たいけんこうろ 【大圏航路】 たいこうけんち 【太閤検地】 たいこうしょく 【褪紅色】 たいこうしょく 【退紅色】 たいしいちばん 【大死一番】 たいしぼうりつ 【体脂肪率】 たいしゃくてん 【帝釈天】 たいしゃづくり 【大社造り】 たいしゅうぎょ 【大衆魚】 たいしゅうせい 【大衆性】 たいしゅうてき 【大衆的】 たいしょうごと 【大正琴】 たいしょうてき 【対照的】 たいしょうてき 【対症的】 たいしょっかん 【大織冠】 たいちょうかく 【対頂角】 たいぼうちょう 【体膨張】 たいぼうちょう 【体膨脹】 たいみひったん 【大味必淡】 たいようでんち 【太陽電池】 たいりゅうけん 【対流圏】 たかくけいえい 【多角経営】 たきこみごはん 【炊き込みご飯】 たこにゅうどう 【たこ入道】 たこにゅうどう 【蛸入道】 たずねあわせる 【尋ね合わせる】 たずねあわせる 【尋合せる】 たたみすいれん 【畳水練】 たちいりきんし 【立ち入り禁止】 たちいりきんし 【立入禁止】 たちおうじょう 【立ち往生】 たちおうじょう 【立往生】 たちしょうべん 【立ち小便】 たちしょうべん 【立小便】 たっきゅうびん 【宅急便】 たつのおとしご 【竜の落とし子】 たなばたおくり 【七夕送り】 たなばたながし 【七夕流し】 たびこうぎょう 【旅興行】 たびしょうぞく 【旅装束】 たまりじょうゆ 【溜り醤油】 ためつすがめつ 【矯めつ眇めつ】 たんかだいがく 【単科大学】 たんこうしょく 【淡黄色】 たんしきんるい 【担子菌類】 たんしゃりべつ 【単舎利別】 たんしょうしき 【単勝式】 たんしょうとう 【探照灯】 たんしようるい 【単子葉類】 たんじゅうしつ 【胆汁質】 たんりゅうしゅ 【短粒種】 たいいんれき 【太陰暦】 たいかくせん 【対角線】 たいかんしき 【戴冠式】 たいきおせん 【大気汚染】 たいけいてき 【体系的】 たいげんどめ 【体言止め】 たいこいしゃ 【太鼓医者】 たいこうぼう 【太公望】 たいこっぱら 【太鼓っ腹】 たいこむすび 【太鼓結び】 たいさんぼく 【大山木】 たいさんぼく 【泰山木】 たいしゃいろ 【代赭色】 たいしゅうか 【大衆化】 たいしょうか 【対象化】 たいしょてき 【対蹠的】 たいふうのめ 【台風の目】 たいぶんすう 【帯分数】 たいへいよう 【太平洋】 たいようけい 【太陽系】 たいようぞく 【太陽族】 たいようとう 【太陽灯】 たいようねん 【太陽年】 たいようふう 【太陽風】 たいようれき 【太陽暦】 たいりくだな 【大陸棚】 たいりくてき 【大陸的】 たおやめぶり 【手弱女振り】 たかたかゆび 【高高指】 たかちょうし 【高調子】 たかづらひげ 【高面髯】 たかとびこみ 【高飛び込み】 たかとびこみ 【高飛込み】 たかねおろし 【高嶺颪】 たかねざくら 【高嶺桜】 たかねのはな 【高嶺の花】 たかまがはら 【高天が原】 たかむなさか 【高胸坂】 たかゆかしき 【高床式】 たかんしょう 【多汗症】 たがいちがい 【互い違い】 たきぼうよう 【多岐亡羊】 たくしあげる 【たくし上げる】 たくみりょう 【内匠寮】 たくろうしょ 【託老所】 たぐりあげる 【手繰り上げる】 たぐりよせる 【手繰り寄せる】 たけかんむり 【竹冠】 たけたかゆび 【丈高指】 たけだけしい 【猛猛しい】 たけりくるう 【たけり狂う】 たけりくるう 【猛り狂う】 たこはいとう 【たこ配当】 たこはいとう 【蛸配当】 たごとのつき 【田毎の月】 たざんのいし 【他山の石】 たしんきょう 【多神教】 たずねあてる 【尋ね当てる】 たそがれづき 【黄昏月】 たたきあげる 【たたき上げる】 たたきあげる 【叩上げる】 たたきおこす 【たたき起こす】 たたきおこす 【たたき起す】 たたきおこす 【叩起す】 たたきだいく 【たたき大工】 たたきだいく 【叩大工】 たたきつける 【たたき付ける】 たたきつける 【叩付ける】 たたきなおす 【たたき直す】 たたきなおす 【叩直す】 たたきのめす 【叩きのめす】 たたみいわし 【畳いわし】 たたみいわし 【畳鰯】 たたみおもて 【畳表】 たたみかける 【畳み掛ける】 ただばたらき 【只働き】 たちおくれる 【立ち後れる】 たちおくれる 【立後れる】 たちどころに 【たちどころに】 たちどころに 【立所に】 たちはたらく 【立ち働く】 たちはたらく 【立働く】 たちはだかる 【立ちはだかる】 たちはばとび 【立ち幅跳び】 たちはばとび 【立幅跳び】 たちばなづき 【橘月】 たちふさがる 【立ち塞がる】 たちふさがる 【立塞がる】 たちふるまい 【立ち振る舞い】 たちふるまい 【立振舞い】 たちまちづき 【立ち待ち月】 たちまちづき 【立待月】 たちわかれる 【立ち別れる】 たちわかれる 【立別れる】 たてかんばん 【立て看板】 たてかんばん 【立看板】 たてぎょうじ 【立行司】 たてしゃかい 【縦社会】 たてやくしゃ 【立て役者】 たてやくしゃ 【立役者】 たとえばなし 【たとえ話】 たとえばなし 【喩話】 たとえばなし 【譬話】 たとしえなし 【譬へ無し】 たどたどしい 【たどたどしい】 たにぶところ 【谷懐】 たぬきうどん 【狸饂飩】 たぬきおやじ 【狸親父】 たぬきねいり 【狸寝入り】 たぬきばやし 【狸囃子】 たびあきない 【旅商い】 たびあきんど 【旅商人】 たびかさなる 【度重なる】 たびげいにん 【旅芸人】 たびやくしゃ 【旅役者】 たべずぎらい 【食べず嫌い】 たまのすがた 【玉の姿】 たまりかねる 【堪り兼ねる】 ためらいきず 【ためらい傷】 たらいまわし 【たらい回し】 たらいまわし 【盥回し】 たんおんかい 【短音階】 たんかいとう 【探海灯】 たんくひまん 【短躯肥満】 たんさいぼう 【単細胞】 たんじつげつ 【短日月】 たんそびょう 【炭疸病】 たんぱくせき 【蛋白石】 たんびしゅぎ 【耽美主義】.




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